But not to me

世界の謎を解こうにも、答えを持っていたかもしれない人はすでに死んでいる/未亡人の一年/ジョン・アーヴィング

配偶者と死別後ずっと孤独でいるほうが純粋みたいな美学を持ってるのはすばらしいことだけど、だからって自分と違う人を見下せるわけないんだよ?!

自分の美学を持つのは結構なことだよ。

でもそれで人を殴ってんじゃねえよ。

不寛容な美学は、抑圧と紙一重なんだよ。

なんでそんなこともわかんないの…まじでひくわ

死別で学んだことが結局呪いになってんじゃん

なんなのまじで怖いよ