But not to me

世界の謎を解こうにも、答えを持っていたかもしれない人はすでに死んでいる/未亡人の一年/ジョン・アーヴィング

コメント欄つけない理由

わたしはツイッター育ちなので死別ブログむけの文体じゃない。

 

インターネットで知らん人と交流する気があんまりないのでコメント欄はつけないよ。めんどくさいし。

 

あと、コメント欄にありがちな三大クソリプ(クソコメ)が本当にうんざりだっていうのもある。

 

ざっくり説明しとくね。

 

①マンスプレイニング

 

相手が女と見ると、教えてあげるね的に上から近づいてコメントしてくるおっさん。

 

どう考えてもおっさんに関係ないよね?ってジャンルについても、いっちょかみしてきやがる。

で、相手にしないと逆恨みされる。

 

女はおまえの無料ホステスじゃねえんだよ。

 

②トーンポリシング

 

内容そのものより、わたしの文体や言葉づかいについて注意してくるやつ。

論点そこ?ってなるし、じゃあそいつの文章がうまいかっていうと別にそうでもない。

やさしくない!とか女らしくない!とかも論点ずらし以外のなにものでもないし、さっきも言ったけどわたしは無料ホステスじゃないし、無料の娘でも無料の妹でも無料の嫁でもないんだよ。

 

③Whataboutism

 

トランプ大統領がよくやってるやつ。

 

でもあいつだって○◯だ!!

◯◯のことは批判しないのか!!

 

知らんがな

 

以上、この3つのクソリプがHPを削るので、コメント欄いらない。

 

死別ブログのトラブルもだいたいこの3つがひきおこしてるよね。