But not to me

世界の謎を解こうにも、答えを持っていたかもしれない人はすでに死んでいる/未亡人の一年/ジョン・アーヴィング

メンタル強度を1:1ではかることないよ(特にわたしのようなサイコパスと)

仙台経由で夫の実家に帰ってる。

 

大晦日は関西からきている夫の姪たちと早寝してしまった。

 

わたしと結婚しなければ夫はもっと長生きできたし姪のようにかわいい子どももいたかもしれない?

やりたい仕事にこだわらず、ずっと地元にいたら、もっと長生きできた?

 

夫がもっと生きられたバージョンのストーリーをアホほど考えてる。

 

そんなだからまだ星とか雲とか風になったと思えないだけで、べつに死別当事者がそう思うことはおかしくないよ。

 

てかそんなもんあかの他人であるわたしにジャッジをゆだねる必要もないことだよね?

自分のメンタル強度を相対的に考えるにはサンプル数たりないし、要するにあかの他人と1:1で比べる必要ないんだよ〜〜

 

それにしても夫の姪たち圧倒的にかわいい。

やっぱ生き物は最高だな